「七五三のお祝いに想う」  

11月15日は七五三のお祝いの日です。もちろん、この日にお祝いをしなくてはいけない訳ではなく、ご家族のご都合の良い日が一番“佳き日”なのだと思います。
グランマのひとりごと

第100回 『ふっと死ぬ前に…』2

「念を入れて生きる」。81歳のグランマにとって「念」とは?!

第2回 発酵の街、金沢!

 今回の「金沢からこんにちは」は金沢の中心地から少し足をのばして、大野醤油で有名な金沢港近くの大野町をご紹介します。

第72回「鈍感ですみません…」

今、コロナ感染予防対策として奨励されている手指消毒。特にお店では、入り口に消毒液のボトルやセンサー付きの機器が置いてあることが当たり前となった。

念ずれば花開く 3 ~投稿千景~

友が残してくれた形見とも言うべき着物は生前大島紬だと聞いている。演劇グループの大先輩のMさんに問うと「大島紬は高いと思いますよ。」と言う。
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「カナダで出会った新渡戸稲造」④

東京に住んでいる太田叔父さんの養子になった稲造が盛岡から東京にやってきたのは、明治4年(1871年)、9歳のときで、名前も太田稲造と変わりました。
グランマのひとりごと

第99回 『ふっと死ぬ前に…』

ある本を読んでいたら、「死期が近ずくと人はあれこれ、自分の過去の事を人に話したがる」と書いてあった。

「着物でお出かけ2」

SNS上で目にしました、海外在住者の着物事情を考えます。

第71回「客足が戻る店と戻らない店の違いとは」

先日、あるワクワク系(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を、われわれはそう呼んでいる)の和菓子店の社長から、コロナ禍での奮闘のお話をうかがった。

「かぼちゃのこっくり煮」

今回は旬のかぼちゃを使ってこっくり煮た「かぼちゃ煮」をご紹介します。
グランマのひとりごと

第98回 『“カナダの黒人” とよばれて―カナダ先住民の苦悩』

「ママ、見てよ、アレ!」 車で私達はバラードブリッジを渡っていた。日本から私の手術見舞いに来た次女が運転しながら、橋の右側手すりを「あれよ!」と顎で差した。

第44回 神のみぞ知る大統領選の勝利者

昔から人が口にする「無理が取れば道理が引っ込む」という諺は、まさにトランプ大統領(74歳)のためにあるのではないかと、2016年以来私はずっと思ってきた。

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