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連載コラム

「かんがえごと2」~投稿千景~

エドサトウさんによるコラム。日常の風景もエドさんの目を通すと物語のように輝きを放ちます。
改修工事前の2017年8月のカナダ連邦議会議事堂(大塚圭一郎撮影)

「カナダ“乗り鉄”の旅」第24回 国民の審判を仰いだカーニー首相、対トランプ政権の手本となりそうな「とても難しい決断」

2023年6月から始まったカナダの鉄道を紹介するカナダ乗り鉄の旅。毎月第1木曜日に掲載です。

「永日*花と香を手向ける」

コナともこさんが着物の魅力をバンクーバーで発信するコラム「着物語り」。毎月季節にあった着こなしなどを紹介してくれます。第45話は温故知新。日本の民族衣装にふさわしい言葉です。

「和洋折衷*普遍的な美」

和洋折衷の挑戦をし続けている私たちですが、着物の世界でも同じようです。実用的な洋服や靴を着物に合わせ、上手に着こなす人たちが増えてきています。

「お盆*着物でご供養」

暑くなりそうと思っていた今年の初夏でしたが、8月中頃からは朝晩はひんやりした空気になり、朝露が草花につくのも見ますと、やはりカナダの夏は短いなと感じます。

「天高く*秋ひとえ」

今年の十五夜は中秋の名月と同じ日で、9月21日でした。暦上と天文学上の満月が重なったようです。

カナダでメンタルヘルスを考える – うつ病編(1)

今月の「またお薬の時間ですよ」は、先月に続いてメンタルヘルスについて。

171 子ども達への「認知症」教育

「認知症」は、高齢者だけでなく、若い人でもなる疾患であることが、社会的に認識されつつあります。小中学校に通う年齢の子ども達の祖父母や、30代、40代の両親でも「認知症」と診断される可能性があります。

カナダで薬剤師(3)やっぱり勉強

今月も「またお薬の時間ですよ」は、コラムを執筆する佐藤厚さん自身の体験談です。

168 介護と仕事 

ある日突然、親の介護の責任が降りかかってきたら、どうしますか?
Blue Tree Books

小説は事実より奇なり?!

岩崎ゆかりさんのコラム「ゆかりの読書記録」第2回。ノンフィクションじゃないけど、ノンフィクション以上の小説について。

第28回 放置の方が高くつく!? 遺言とノート、作らなかった“代償”とは ~Let’s 海外終活~

2023年5月から始まった新連載コラム「Let’s 海外終活」終活は新しい大人のマナー。

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