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認知症と二人三脚

154認知症と予防接種

2020年3月にWHO(世界保健機関)が新型コロナウイルス感染症のパンデミック宣言を発表してから、丸一年が経ちました。

170 「おばあちゃん」は病気

世界保健機構(WHO)が世界初の新型コロナウイルス感染症の症例を発表してから、もうすぐ2年。

153「ロコモ」が先か、「認知症」が先か

 新型コロナウイルス感染症は、最初の症例が確認されてから、既に1年以上が経ちました。

155 高齢者虐待

その日もいつも通り、コミュニティー通訳として、病院での通訳の仕事に出向きました。事前にわかっているのは、日時、場所、通訳を必要としている医療従事者と

182 母の老後

 多分、母の老後は、本人が思い描いていたものとは違ったと思います 。

175 「変えられない認知症のリスク−女性であること」

認知症の発症リスクには、変えることのできない要因もあります。年齢や、持って生まれた遺伝子や性別で、根本的に変えることはできません。

156 高齢者の入院

通訳の仕事は「コミュニティー通訳」。普段、出向く先は、医療施設が圧倒的に 多く、退院後のフォローアップのために、患者さんの自宅訪問に同伴することもあります。

183 「医療ツーリズム」と介護 その1

「医療ツーリズム」は、新たな産業分野として注目されており、海外からの医療を目的とした渡航者の受け入れを積極的に行っている国が増えているそうです。

150 番外編その1

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

161 介護施設 〜コロナ禍での家族の選択〜

その日も、いつものように、認知症関連のオンライン記事を探していました。ポータルサイトに掲載されたコラムの後に、関連記事を読んでいると、偶然、その両方に「要介護認定」の「不服申し立て」というキーワードが登場しました。

167 片付けられないのは、認知症かも 

「実家がゴミ屋敷のようになっている」、「親が物を捨てたがらず、どんどん溜まるいっぽうだ」、「綺麗好きだった母の部屋が、散らかり放題になっている」……。

177 「変えられない認知症のリスク−遺伝子」

認知症の発症リスクには、変えることのできない要因もあります。、遺伝子に関わる要因について

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