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V島 見たり聴いたり

第69回 依存症の罠

サンダース宮松敬子さんのエッセイ。ブリティッシュ・コロンビア州の州都ビクトリアからお届けします。

第41回 ここ迄彼女を動かしたもの

『仲よき事は美しき哉』の言葉を残したのは、明治から昭和にかけての長きにわたって、小説家、劇作家、また詩人や画家としても活躍した武者小路実篤である。

第54回 発掘された先住民の子供たちの遺体 前編

去る5月27日、カナダ発のショッキングなニュースが、国内はもとより世界の多くのメディアを席巻した。

第61回 広島の被爆者活動家サーロー節子さんの悲痛な願い

時事問題のニュースを私なりに追っている物書きとしては、どうしてもこの時期にウクライナに関する原稿を一本書きたいと思っていた。

第66回 日本関連の行事が続くビクトリア

サンダース宮松敬子さんのエッセイ。ブリティッシュ・コロンビア州の州都ビクトリアからお届けします。

第68回 カナダの国技、ホッケー業界の醜聞

サンダース宮松敬子さんのエッセイ。ブリティッシュ・コロンビア州の州都ビクトリアからお届けします。

第43回 ビクトリアのアート風景

数年前にビクトリアに移住して非常に驚いたことの一つが、それを職業として生計を立てる程に有名ではないものの、いわゆる「アマチュア・アーティスト」と呼ばれる人が多数いることであった。

第63回 戦争と性犯罪

戦争が勃発すると決まって問題になるのが、紛争下で逃げ惑う婦女子への、侵略側兵士による性暴力である。

第42回 ビクトリア市で迎えた原爆投下/終戦75周年記念日

『仲よき事は美しき哉』の言葉を残したのは、明治から昭和にかけての長きにわたって、小説家、劇作家、また詩人や画家としても活躍した武者小路実篤である。

第44回 神のみぞ知る大統領選の勝利者

昔から人が口にする「無理が取れば道理が引っ込む」という諺は、まさにトランプ大統領(74歳)のためにあるのではないかと、2016年以来私はずっと思ってきた。

第67回 あれから一年

サンダース宮松敬子さんのエッセイ。ブリティッシュ・コロンビア州の州都ビクトリアからお届けします。

第46回 核兵器と言う魔物

先月末、イランの核兵器開発疑惑の総指揮者と思われていた科学者モフセン・サクリザデ氏が暗殺され、30日にテヘランで葬儀が行われた。

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