ホーム Today's セレクト

Today's セレクト

講演の時にはいつも持っているという被爆時に広島女学院に通っていた学生や教職員の名前が書かれた黄色い布を広げて説明するサーロー節子さん。2025年7月5日、ハミルトン市。撮影 三島直美/日加トゥデイ

サーロー節子さんインタビュー「I have to break the silence」プライバシーを犠牲にして訴え続けたトロントでの活動

カナダ・トロント市在住の被爆者・平和活動家、サーロー節子さんに話を聞いた。中編
「見はらし世代 "Brand New Landscape"」より。Photo provided by VIFF

26歳でカンヌを経てVIFFへ 「見はらし世代(Brand New Landscape)」団塚唯我監督インタビュー

バンクーバー国際映画祭で上映された「見はらし世代(Brand New Landscape)」の団塚唯我監督に話を聞いた。
ブリティッシュ・コロンビア州サンシャインバレーにあるタシメミュージアム。2018年9月7日。撮影 三島直美

カナダ政府のマイノリティ政策として見る日系人の強制移動

カナダ政治を専門とする愛知大学教授・岡田健太郎さんに話を聞いた。
サーロー節子さん。オンタリオ州トロント市内で。2025年4月1日。撮影 三島直美/日加トゥデイ

サーロー節子さんインタビュー「22歳から被爆者として語る覚悟」

平和活動家として世界的に知られるトロント市在住の広島被爆者サーロー節子さんに話を聞いた。第1回/全3回。
代表Jodiさん、取材が終わるのを辛抱強く待っていてくれた愛犬のBiggieと一緒に。2023年8月21日、BC SPCA Vancouver。Photo by ©Koichi Saito

バンクーバーの動物福祉を考える(後編)「BC SPCAを北米最大の動物保護施設に成長させた成功秘話」

北米最大の動物保護施設BC SPCAを訪問し、その取り組みについて話を聞いた。後編
「TUZUMI FUTAMATA」のデザイナーふたまたつづみさん(前列中央)。2023年4月13日、David Lam Hall, Chinese Cultural Centre of Greater Vancouver。写真提供: Vancouver Fashion Week

ファッションでなにを伝える?21歳の日本人デザイナーに注目!「バンクーバーファッションウィーク2023 秋冬コレクション」

バンクーバーファッションウィーク2023年秋冬コレクションに参加したTsuzumi Futamataブランドのふたまたつづみさんに話を聞いた。
ピッグヨガの様子。草を食べ寝ころぶブタを横目にヨガを行う不思議な空間だった。2023年7月8日、BC州ラングレー市、The Happy Herd Farm Sanctuary。Photo by ©Koichi Saito

「ブタと一緒にヨガを楽しむ」The Happy Herd Farm Sanctuary

BC州ラングレー市にあるハッピーハード・ファームサンクチュアリーの、ブタと触れ合いながら一緒にヨガを体験できるイベント「ピッグヨガ」を紹介。
ZIPAIR機。写真:ZIPAIR Tokyo

日本LCC初のバンクーバー就航「ZIPAIR Tokyo」マーケティングマネージャー森本マーク氏インタビュー

ZIPAIR Tokyoマーケティングマネージャー森本マーク氏に話を聞いた。
長谷川博和教授。講演会場で。2025年5月18日、バンクーバー市。撮影 Michiru Miyai

「最新のアントレナーシップ」早稲田大学ビジネススクール長谷川博和教授 特別講演

早稲田大学ビジネススクールの長谷川博和教授による特別講演がバンクーバーで行われた。
高畠晶さん(右端)。トロント日本映画祭で。Photo courtesy of Aki Takabatake

「良質の日本映画をカナダに」高畠晶さんインタビュー

トロントでカナダ初の日本映画配給会社を設立した、高畠晶さんに話を聞いた。
高井洋季さん家族。写真提供:高井洋季さん

「バンクーバーではマイノリティ留学生、高井洋季さんの成長と新たな挑戦」カナダの魅力を語る~シリーズ第2回

カナダの魅力を語ってもらうシリーズ第2回は東日本大震災の際にバンクーバーで支援活動をした中心的存在の高井洋季さん
バンクーバー空港70番ゲートに到着する成田からのZIPAIR第1便。2024年3月13日、バンクーバー空港。Photo by Japan Canada Today

ZIPAIRバンクーバー就航、第1便が成田から到着

バンクーバー線を就航したZIPAIRの第1便が成田から到着した。

Today's セレクト