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運のいい奴 8 ~投稿千景~

首の後ろの脊椎のレントゲンを撮ってたりして、いよいよ脊椎管狭窄症の手術という段取りが進んでいた。
グランマのひとりごと

第123回 「自分の番 いのちのバトン」1

毎日、毎日、家じゅうの持ち物を一所懸命、整理している。つまり「終活」だ。でも、懐かしい思い出の物がどんどん出てくるので楽しい。
桜楓会カナダ ポスターrevision

桜楓会主催「言葉と音による豊饒なる饗宴」

バンクーバー・ユニタリアン教会で5月15日、バンクーバー桜楓会主催の朗読とバイオリンの協演イベントが開催される(メディアスポンサー、バンクーバー新報)

バンクーバー市警、シーウォールで面識のない人を襲ったティーンを逮捕

バンクーバー市警は、シーウォールのオリンピックビレッジに近い場所で、面識のない人を襲ったとして、15歳の青年を逮捕した。
バンクーバー国際空港の到着ロビー Photo@ The Vancouver Shinpo

空港には出発3時間前に到着を、バンクーバー国際空港が利用者に呼びかけ

バンクーバー国際空港では4月29日、フライトスケジュールの3時間前には到着するようにと呼びかける投稿をツイッターで行った。
バンクーバー日本語学校の校長、藤井清子さん。Photo courtesy of Vancouver Japanese Language School

カナダで最も古い日本語学校、バンクーバー日本語学校の藤井校長に聞く(後編)

バンクーバー日本語学校の学校を支えるボランティアスタッフや抱負などについて、藤井清子校長に聞いた。
SNSで人気が高かったジブリグッズに力を入れる。Photo courtesy of GIFTS AND THINGS

カナダと東京でビジネスをする佐藤さんに聞く(前編) 若い人の感覚を活かしてパンデミック以降も好調!

カナダでGIFTS AND THINGS、Whistler Smile Giftを経営している佐藤広樹さんが出資しているグループ店Smile Gift Tokyoが、2月1日東京で新規オープンした。
豊富な種類でエプロンを用意しているという。Photo courtesy of Gifts and Things

お母さんに笑顔を贈ろう!2022年母の日

2022年母の日の贈り物を特集。Faubourg、Stem Japanese Eatery、GardenWorks、Gift and Things、Mosaic Art Studio Vancouver
ゼロウェイスト運動の一環としてのイベント。Photo from City o Vancouver website

不用品処分のチャンス! バンクーバーで30日に廃棄物削減イベント

バンクーバー市が4月30日、ジェリコビーチの西、ロカルノビーチパークの駐車場で、廃棄物削減イベントを予定している。
芝生の水まき規制が5月1日から始まる。Photo from Metro Vancouver Facebook

5月からの芝生の水まきは週1回に

メトロバンクーバーで今年も、5月1日から10月15日まで、芝生の水まき規制が行われる。
sotokaramiru-nihongo

239 ☆ 「着物」と「和服」の違い ? 

「着物と和服」や「日本食と和食」などの「違い」である。でも、なぜ同じような意味の言葉が二つもあるのか、

「春爛漫*桜さくらこの手にとまれ」

桜が咲き始めてあっという間に4月もそろそろ終わりとなりました。振り返りますと今年のバンクーバー近郊は、暖かい日もあり桜はいつもより早く咲き始めました。。

Today’s セレクト

最新ニュース

アルバータ、BCに続いて通年サマータイム移行を目指す

 ブリティッシュ・コロンビア(BC)州に続き、アルバータ州でも「年2回の時刻変更」が不必要になる可能性が高まった。アルバータ州政府は4月23日、夏季の「マウンテン・デイライト・タイム(山岳夏時間)」を通年で採用し、恒久的な「アルバータ時間」を創設する法案を提出した。可決されれば、冬季の「マウンテン・スタンダード・タイム(山岳標準時間)」への切り替えがなくなる。  政府は時刻変更廃止の利点の一つとして、近隣の州・準州との時間調整が簡単になる点を挙げている。西隣のBC州は3月に通年サマータイムへの移行を決定、ユーコン準州と同じタイムゾーンになった。また東隣のサスカチュワン州は1960年代から通年の標準時を採用している。アルバータ州と同じタイムゾーンにあるノースウエスト準州も同州に追随する方針だ。  通年サマータイム導入は、アルバータ州で長年論争の的となっていた。5年前に行われた州民投票では僅差で否決されている。  今回住民投票を行わなかった理由について州政府は、恒久的タイムゾーン採用を決定したBC州とサスカチュワン州に挟まれ、選択の余地がなかったこと、時間的余裕がなかったことを挙げた。  一方で一部の専門家は、人間の体には冬季の標準時のほうが適していると指摘している。スミス州首相は、まずは1年間、通年サマータイムを試したうえで判断すべきだと述べ、今後改めて住民投票を行う可能性も示した。 (記事 高城玲) 合わせて読みたい関連記事 BC州が「通年サマータイム」に移行