「新年の寿ぎ*点初」
コナともこさんが着物の魅力をバンクーバーで発信するコラム「着物語り」。毎月季節にあった着こなしなどを紹介してくれます。
「皐月*夏も近づく八十八夜~♪」
この日、お寺ではお釈迦様の誕生を祝う「花まつり」がありました。
「自然と共存する*春の文様」
ようやく霜が降りない朝が来まして、暖かく良いお天気が続いています。桜を愛でる毎日、こんなに観賞しているのは久し振りかも知れません。
「仲秋*河辺のキャットテール」
コナともこさんが着物の魅力をバンクーバーで発信するコラム「着物語り」。毎月季節にあった着こなしなどを紹介してくれます。
「立秋*浴衣柄に想いをはせて」
立秋が過ぎますと、暑中見舞いから残暑見舞いへと変わります。「え!お盆前なのにもう秋?」と驚きの声が聞こえてきそうです。
「永日*花と香を手向ける」
コナともこさんが着物の魅力をバンクーバーで発信するコラム「着物語り」。毎月季節にあった着こなしなどを紹介してくれます。第45話は温故知新。日本の民族衣装にふさわしい言葉です。
「カナダから新年快樂!」
移民の国、カナダに住んでおりますと1年を通じて多くの行事やイベントを体験することができます。
「心身ともにリフレッシュ!」
皆さま、新しい年はどのようにお迎えになられたでしょうか。 一年の中で最も寒いといわれるこの時期は、昔から寒さを利用して酒や味噌を仕込んだり、体を鍛えるために寒稽古や寒中水泳をしたり、
「寒露*あれよあれよと日が暮れて」
コナともこさんが着物の魅力をバンクーバーで発信するコラム「着物語り」。毎月季節にあった着こなしなどを紹介してくれます。
「さようなら*早桜ひらりと落ちる」
コナともこさんが着物の魅力をバンクーバーで発信するコラム「着物語り」。毎月季節にあった着こなしなどを紹介してくれます。
「寒露*袷の着物に手を通す」
日本では、夏に日本で過ごした燕などの夏鳥が南へと渡り、今の時期に北から冬鳥がやって来るそうです。雁はその代表的な野鳥でしょうか。
「 風薫る*衣替えを前にして」
日本では、6月と10月が一般的に衣替えとなりますが、昨今の温暖化により、5月から夏物でもいいのでは、との声が聞かれるそうです。