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グランマのひとりごと

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97 夏好ちゃんの思い出

ねぇ、ナツミ(夏好)ちゃん、「海賊…..何」とかいう本だけどさぁ、知らないかなぁ?何だか貴方の仕事の話聞いていたら、その本のモデルになっている石油会社
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第118回 人生は感謝とやる気

難聴のグランマはマスクをかけるのが難しい。補聴器と老眼鏡を耳にかけ、そしてマスクのゴムは狭い耳と頭の隙間で支えるのは難しい。
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第111回 旭日小綬章とスーちゃん 

ああ、又私は貴方に泣かされました。涙が一杯 貴方のメイルを読んで、まるで私が『スーちゃん』になった気分。そして返信メイルを書きながら、又うれし泣き、有り難う!
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第110回 歌子小母様 

歌子小母様の夫は大瀬の小父様と私が呼ぶ、国連の熱帯病の専門医だった。彼は大宅壮一賞受賞作家桐島洋子先生の伯父様で、国連の熱帯病専門医として長年アフリカで働いていた。
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第117回 茂木健一郎さんのマスク着用話

難聴のグランマはマスクをかけるのが難しい。補聴器と老眼鏡を耳にかけ、そしてマスクのゴムは狭い耳と頭の隙間で支えるのは難しい。
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96 「君の膵臓が食べたい」と読書

「だーれもいない!」、「淋しなぁ」、グランマは呟きながら、2階のプレイルームへ入って行った。そこは孫娘レイナが、昨年夏の帰国まで、使って居た広い玉突き台が置ける大きな部屋だ。
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第98回 『“カナダの黒人” とよばれて―カナダ先住民の苦悩』

「ママ、見てよ、アレ!」 車で私達はバラードブリッジを渡っていた。日本から私の手術見舞いに来た次女が運転しながら、橋の右側手すりを「あれよ!」と顎で差した。
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第135回 こんな楽しい日系センター 古本市

バンクーバーのグランマが自身の体験を楽しく綴る、許澄子さんの「グランマのひとりごと」です。
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第119回 人生は感謝とやる気

毎日、出来る事は読書とファイル整理だ。ファイル整理中に素晴らしい手紙がどんどん見つかる。読めば読むほど「良い友達を持てた幸せ」。それは「天」への感謝にまでなって行く。
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第107回 「石巻の子ども」 

2021年3月11日、今日が東北大震災から10年目。このところ毎日、毎日、東北大震災の話がテレビで流されていた。
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第116回 地球温暖化 

久しぶりの中華料理、美味しかったぁ。そして、これまた、久しぶりに会えた女性企業家の会のメンバー。
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第103回 『ふっと死ぬ前に…』5

日が照れば、動物にとって晴れ、雨が降れば、植物にとって晴れ。立場を変えれば、相手が見えて来る

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